2008年07月13日
今日の施術から
ブログを見て来てくださった方の第一号様が、今日もおいでになりました。
しかも
「ブログに載せさいや」
と言って、お土産まで下さいました。

ムテンカ 果汁100%
これってどこかで見たぞ?
ムテンカ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ムテンカとは、愛媛県西予市明浜町で製造しているウンシュウミカンのジュースである。
ストレートのみかんジュースであり、無添加であることから「ムテンカ」と名づけている。
さらに
従来は、みかん農家が専ら親戚知人への贈答用として、非商業用に作っていた。現在では、贈答用のほか、明浜町営(現在は合併により西予市営)の観光交流施設である「はま湯」等で店頭販売しているほか・・・
そうだった!

ここで見たんだ!

奥南運河(後日紹介)から、見た「はま湯」 あの岩肌が目印。
せっかくいただいた物を

こんな事して遊んでるのは、どこのどいつだぁぁぁぁぁぁぁい!

今までは、お断りされていた写真を今日は激写!
高校野球たけなわですが、以前東高校が甲子園で優勝したとき、準々決勝でドラマティックな逆転サヨナラをテレビで見てて
矢も盾もたまらず、友人と車を飛ばして松山から高速艇&新幹線を乗り継ぎ、甲子園に駆けつけそのまま決勝まで応援して帰ったと言う話をしておられました。
「明神、勝負に勝ちました!」
「わたくし、久々に興奮しました!いい試合だぁ」 (池西増夫)
「一塁回った!二塁はどうか?あ!早い早い!」(川崎源八)
「日本一ど~!日本一ど~!」 (優勝を決めたときの観客席から)
名場面を次々と思い出します。

お帰りには、お約束の「どんぐり工房」の特性マグネットをお受け取りいただきました。
ありがとうございます。
お大事になさいませ!
しかも
「ブログに載せさいや」
と言って、お土産まで下さいました。

ムテンカ 果汁100%
これってどこかで見たぞ?
ムテンカ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ムテンカとは、愛媛県西予市明浜町で製造しているウンシュウミカンのジュースである。
ストレートのみかんジュースであり、無添加であることから「ムテンカ」と名づけている。
さらに
従来は、みかん農家が専ら親戚知人への贈答用として、非商業用に作っていた。現在では、贈答用のほか、明浜町営(現在は合併により西予市営)の観光交流施設である「はま湯」等で店頭販売しているほか・・・
そうだった!
ここで見たんだ!


奥南運河(後日紹介)から、見た「はま湯」 あの岩肌が目印。
せっかくいただいた物を

こんな事して遊んでるのは、どこのどいつだぁぁぁぁぁぁぁい!


今までは、お断りされていた写真を今日は激写!
高校野球たけなわですが、以前東高校が甲子園で優勝したとき、準々決勝でドラマティックな逆転サヨナラをテレビで見てて
矢も盾もたまらず、友人と車を飛ばして松山から高速艇&新幹線を乗り継ぎ、甲子園に駆けつけそのまま決勝まで応援して帰ったと言う話をしておられました。
「明神、勝負に勝ちました!」
「わたくし、久々に興奮しました!いい試合だぁ」 (池西増夫)
「一塁回った!二塁はどうか?あ!早い早い!」(川崎源八)
「日本一ど~!日本一ど~!」 (優勝を決めたときの観客席から)
名場面を次々と思い出します。

お帰りには、お約束の「どんぐり工房」の特性マグネットをお受け取りいただきました。
ありがとうございます。
お大事になさいませ!
タグ :ムテンカ
2008年07月13日
和霊様 鳥居周辺
宇和島に帰ってもう一度、和霊さまの写真を撮ろうと思った

城北中学校の「入らずの森」 ここが和霊神社だった時代があったらしい。

日本一の大鳥居

讃州 やはり徳島県か

刻ざまれた文字の所が割れている
やはり、元は一枚の石だったのか?
そうしてると、フェンスの外から誰かに肩を叩かれた。
「まーきみ。さん!なんしよらな?」
ドキッ
友人だった
「大介庵に行かんかな?」
「あーちょっと仕事が・・」
「わしがおごるけん!」
「さ!行くかな!!」

明治時代の灯篭

もう、道路の向こうまで行ってる。友人 知らなかったけどこの鳥居の柱にいっぱい名前が彫ってある。

友人が待つ。
急いで大介庵へ


あ!「たこやきなっちゃんだ」!


今日も美味しいたこ焼き食べてる人が。

城北中学校の「入らずの森」 ここが和霊神社だった時代があったらしい。

日本一の大鳥居

讃州 やはり徳島県か

刻ざまれた文字の所が割れている

やはり、元は一枚の石だったのか?
そうしてると、フェンスの外から誰かに肩を叩かれた。
「まーきみ。さん!なんしよらな?」
ドキッ

友人だった

「大介庵に行かんかな?」
「あーちょっと仕事が・・」
「わしがおごるけん!」
「さ!行くかな!!」

明治時代の灯篭

もう、道路の向こうまで行ってる。友人 知らなかったけどこの鳥居の柱にいっぱい名前が彫ってある。


友人が待つ。
急いで大介庵へ


あ!「たこやきなっちゃんだ」!


今日も美味しいたこ焼き食べてる人が。



