2008年07月14日
浜辺の歌 須ノ川から西海
1 あした浜辺をさまよえば
昔のことぞ しのばるる
風の音よ 雲のさまよ
寄する波も 貝の色も
(この歌は、8分の6拍子らしい)

仕事に行く途中、須ノ川に寄って見ました。
そろそろ海が賑わう季節。

まだ早い平日の海には、だれもいない。
と思っていたら、お一人だけ


もちろん、私ではありませんよー


美しい景色

美しい水辺
2.夕べ浜辺を もとおれば
むかしの人ぞ しのばるる
よする波よ かえす波よ
月の色も 星の影も

石畳の小道

鬱蒼とした林

フクロウでもいそうな木の洞
森進一の歌で呼んでみるか


木陰に遊ぶ人たち

水鳥も

場面は変わって西海町の海辺の町へ仕事へ

明日の「わくわくサロン」の準備に余念がありませんよねん。

整体の順番を待つ間に、そうめんを数える人々。

準備万端 明日を待つばかり。

建物の前は海

豊かな自然環境こそ、健康には大切だ。
3.はやちたちまち 波をふき
あかものすそぞ 濡れひじし
病みし我は すでに癒えて
浜辺の真砂(まさご) まなごいまは
季節はずれだけど、スーザンの「浜辺の歌」がありました。


